スポンサードリンク

スイート10の主題歌は徳永英明!

スポンサードリンク

講談社の雑誌kissで連載されていたこやまゆかり原作の昼ドラ「スイート10」の結末、最終回はどうなる? 
ドラマはTBS系の愛の劇場格昼に1時から1時半、)枠で放送されました。
キャストはヒロインの弓子が三浦理恵子さん。弓子の夫、保典役に葛山信吾さん。そして夫との幸せな生活のかたわら主人公が恋に落ちてしまう相手役、品川圭介訳は中村譲さんが演じています。
原作のあらすじは、結婚9年目の看護婦で、妻であり、子供もいる弓子が、患者としてやってきた品川と出会い、やがて心惹かれていくという物語です。
浮気、不倫を題材にした漫画でしたが、弓子が普通の主婦であり、知らず知らずのうちに恋に落ちていくという関係が、浮気という言葉に似合わない純愛としてもとらえられ、漫画の連載当時は賛否両論をよんでいました。
ドラマ「スイート10」でも漫画と同じ結末になるのでしょうか。原作のあるドラマなので、漫画の方ではすでに結末がでています。。もう1度読み直したいけれども、ネタバレは面白くないし、読み直そうか読み直さないか迷ってしまう。そんな方も多いでしょうね。
また弓子だけではなく、回りの登場人物のそれぞれのストーリーものドラマの見所です。弓子だけではなく、それぞれがそれぞれが結末を迎えます。原作を読んでいたときは、サイドストーリーにもドキドキしていました。
あのころはまだ大学生だったのに今では昼だわよ見る主婦になってしまいました。今ドラマを見返してみると、あのころ以上に共感するところ、また反発するところも感じます。このリアルさがスイート10の魅力ですね。
氏主題歌は徳永英明さんの「抱きしめてあげる」です。あのベルベットボイスがさらにドラマの切なさを高めてくれますね。
スイート10の衝撃の結末は……!?